図解で学ぶ不動産投資

【節税しながら資産を 増やす、賢い方法】

現在の日本の税率

日本では、個人の所得に比例して税率が上がります。たとえば、4000万円を超える課税所得を得た場合、住民税をあわせると最高税率は約56%!この税金分を取り返そうと個人投資するのは非効率。そうではなく、別のかたちで投資を行い、節税をしながらキャッシュフローを増やし資産を育てるべきです。すなわち、マンションなどの収益不動産投資を、法人を設立して行うのです。これが、プロの手を借りれば実は意外と簡単です。なぜなら収益不動産投資(賃貸)事業の場合、過去に法人設立して事業を運営したというような信用に足る経歴がなくとも金融機関が融資してくれるからです。

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知っておくべき不動産の本質

自然災害や経済危機などが起きた場合、株や他の金融商品では価値がゼロになるようなこともあります。不動産投資はこれらに比べてリスクヘッジがしやすく安全です。なぜなら、土地や住居の本質的な価値は揺らがないからです。


攻守のバランスで黒字を

加えて大事なのが「税務戦略と財務マネジメント」。やり方次第で、数百万円単位で損得に差が出ます。従来の不動産投資の書籍や教えは、「うまく投資する = 儲ける」のノウハウに偏っていて、「キャッシュフローの最大化 = 余計な出費を出さない」ことについてあまり触れてきませんでした。不動産投資の本質的な目的は、「できるだけ多くのキャッシュを安定して手元に残す」こと。物件所有や転売による一時的な利益ではありません。ゆえにこのコンテンツでは「収益不動産のマーケティング戦略」だけではなく、手元に残るお金を最大にする「税務戦略と財務マネジメント」について話します。


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